日本育ちの5歳双子の日常を台湾より綴ってます ローカル幼稚園に通う双子の日々

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自宅裏の公園へ行ってきた。
過ごしやすいお天気のせいか子供がわんさか。
近所の双子ちゃんが2組来ていたので一緒に遊んでいたところ、顔見知りの双子ちゃんがもう1組。
みんな2歳台の双子、ミックス2組 ボーイズ2組。
ボーイズ組は何回会っても名前が覚えられない。

うちが一番月齢が低いはずなのに、1号がたぶん一番デカイ。
チャレンジさせていなかった遊具も平気で遊んでた。
短足胴長で運動神経が鈍いと思っていたけど、君は意外にいけるのか。

2号はわりと慎重派“ママ来て~”と怖がってた。
その分大きな怪我はなくここまで来た思う。

砂場で1号、猫のウ○チ踏んじゃったようで臭くてたまらない。
その足で、知らない子の三輪車を拝借して本当にごめんなさい。
足拭いたんだけど、臭いは残ってたなきっと。

足けりの乗用自動車は持参したのに、三輪車が気に入った様子。
持ち主に返すのに苦労しました。
イヤイヤ(まだ乗りたい)と…絶叫の絶叫。
落ち着かせようとしている最中、
持ち主が三輪車にまたがり帰っていくと、ヒートアップ。
1号なんで泣いているのか分かんなくなって、自宅までの帰り道大絶叫。
帰宅してもヒクヒク泣いていて、昼食中も泣きながら食べてました。
泣きつかれたのか、完食後1~2分で睡魔に襲われてるし。
一号よ、疲れたよ母は。
まだまだ二人乗りベビーカーは必需品です。
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